富国論
結社インフィニティ・エピソード(外伝)を、内閣府の公認団体にし、内閣府官僚退職者や大臣経験者が役員や位階を占める外郭団体とし、特殊法人ないし、シンクタンクになることを希望します。
ひいては、我が結社インフィニティ・エピソードに予算を配分していただけないでしょうか?
または、運営権限や事業団権限を有料でレンタルしても構いません!
いかがなものでしょう?
もちろん、結社インフィニティ・エピソードが内閣府や総理府から予算をいただき、シンクタンクや外郭団体、特殊法人になれば、内閣の義務の、「天皇への助言」も、われわれは履行する考えで、社交もこれに準じます。
もちろんこれらのことは、われわれは、他言無用で、政府の方針に準じます。
結社インフィニティ・エピソードで私(森本生馬)と、日本の内閣府(日本政府)が近代日本帝国マーケット(ブラックマーケット)とホワイトステイツマーケットの売上を折半(日本政府取り分は日本政府の財源)すれば、日本は大幅減税出来ますし、特別会計予算もとれるし、年金資金運用も近代日本帝国マーケット投資で、近代日本帝国マーケットからの配当金5%で、日本の人口減少率が毎年5%の少子高齢化まで凌げます。
そして近代日本帝国だけでなく、日本でも成人年金(国民に成人以降、毎月20万円支給)ができます!
もちろん、表の政界で官僚や公務員の批判やリストラや予算カットがいわれてもわれわれは、受け皿になるので大丈夫です。
我が結社では、マーケット成立後には、結社インフィニティへの出向の方にも予算から、所属の官庁のボーナス分の手当を支払う用意があります。
もちろん天下りや、定年後の再就職も大丈夫です!
われわれは、官僚批判は一切しませんことを約束します。
それに、われわれは、反日勢力ではありません!
親日の国会国粋帝国主義者(国益主義者)の集団で、近代日本帝国というのも概念上のもので、そこら辺は「日本法人説」や「天皇機関説」ににています。
結社インフィニティ・エピソードが日本政府の総理府や内閣府のシンクタンクや特殊法人になったら、インフィニティ・エピソードの加入資格や採用人事は官邸や総理府や内閣府または、直轄の省庁や主務官庁で決めて下さって構いません!女性の加入も許可します!
評議会も任意で設置しても構いません!
インフィニティ・エピソードの位階授与や後任指名も理事会で決め直して構いません!
インフィニティエピソードの傘下のインフィニティック準会員加盟組織の加盟も理事会で協議します。日本の国際連合安全保障理事会常任理事国入りのアプローチについては、国際連合常任理事国が日本を含め6カ国になれば、3点と3本の媒体と媒介になり、トライアングルを形成でき、近代日本帝国を“囲める(包囲できる)”とアプローチすればいいと思います。そのためには形だけでも、近代日本帝国が必要かと、思います!われわれは新新右翼:近代日本帝国主義派((≒左翼連帯同盟)/永久総裁は森本生馬で以降の総裁は世襲制で、総統職)の結成を呼びかけ、これまでの右翼を極右、これまでの新右翼を中道という位置ずけをします。
新新右翼:近代日本帝国主義派は「ネオ・ナチス」とも呼ばれます!
これは来るべき新時代の思想的需要と、アメリカのオバマ新政権のオバマ暗殺に備えてのものです!
われわれは、極右を大日本帝国主義派、新右翼を日本派、新新右翼を近代日本帝国主義派と位置ずけをします。
これはなにもオバマ氏を暗殺することや、その計画を企てているわけではありません。
オバマ氏の暗殺を危惧してその後のアメリカの路線をシュミレートしただけです。
誤解されませんようお願いします。
なお、ネオ・ナチスは法的に本拠地をドイツに置けないことと、日本のさらなる入欧政策(日本人の白人認証)を交換に、なされた、同盟です!株式市場だけでなく、官僚から人材の補填があれば、先物や為替やFXなどの5%の手数料売上も日本政府と折半し、われわれは、日本政府のシンクタンクないし、外郭団体となりたいと思います。
ブラックマーケットとホワイトステイツマーケットの上場資格を、資本金と株式で(一部)1000億円以上で50万株以上、(二部)500億円以上で50万株以上、(三部)100億円以上で50万株以上の、一部、二部、三部制にし、ブラックマーケットを正式名称で「パワーズ」と名付けます。
これは近代日本帝国の国際銘柄市場で、外資の上場も許可しますし、外資の本拠地での上場も許可しますし、その場合、外資は近代日本帝国と本国との2重上場が認められましょう。
そして、機軸通貨は「円」です。
ブラックマーケット(正式名称パワーズ)とホワイトステイツマーケット構想を視野にいれて、「金融強化法案」と「新・金融ビックバン」を推進してほしいとおもいます!
近代日本帝国成立後におき、銀行には近代日本帝国銀行が、一般人(公務員含め)には森本銀行が、「本」通貨、「円」通貨を貸します。
信用貸しもありです。
信用のある人やメンバーには、無担保、無利子、無催促でも貸しちゃいます!本、円、ドル、ユーロを敵にまわす国の通貨は、四面楚歌に陥り、囲い込まれ、通貨危機を起こし、共産主義や社会主義やマルクス主義国になっていくでしょう!
また、その反対に、従属する国は、経済発展を遂げるでしょう!
しかし、新興国は現在の世界恐慌を逆手にとり、本、円、ドル、ユーロをG20でそれぞれ、四方から囲い込みに来ました!
これには、本、円、ドル、ユーロの協調が必要です!ポンドは、本、円、ドル、ユーロにも囲まれていますし、この5カ国の通貨は、G20に狙われています!これぞ、クアトロ・コロナティー計画です!
ブラックマーケットとホワイトステイツマーケットの上場資金が日本(近代日本帝国)に集まれば、1千兆円を上回る規模の資本注入が日米にもたらせることができます!
この資本注入やマーケットの売上を国債の担保にもできるのでは?
そして、近代日本帝国ではさらに、機軸通貨に対する保険の意味合いで、近代日本帝国通貨(本=単位・H)を造幣しようと思います。
「本=単位・H」は貨幣は造幣せず、紙幣を発行し、1万本、5千本、1千本だけを造幣し、「1千本=1千円」の固定レートにしましょう!
そうすれば円と本で、「本」の造幣調整で円の価値をコントロールできます!
つまり、近代日本帝国は日本円に「本」通貨をのせ、「本」通貨を国際通貨にしたいのです。
これで、近代日本帝国と日本は、マクロとミクロの経済ができ、日本の輸出もコントロールできます!
そして、近代日本帝国は情報産業立国になり、日本は工業国でいればいいのです。
両国のパイプは銀行や保険やファンドを中心とした、金融です。
近代日本帝国におき、銀行には近代日本帝国銀行が、一般人(公務員含め)には森本銀行が、「本」通貨、「円」通貨を貸します。
信用貸しもありです。
信用のある人やメンバーには、無担保、無利子、無催促でも貸しちゃいます!
私が近代日本帝国市場を設けるにあたって、近代日本帝国市場を「ブラックマーケット」と“仮称”したのは、他国に模倣されても、損害を回避出来るようにです。
例えば中国が、ブラックマーケットを真似て、上海A、上海Bマーケットを作りました!
つまり、それ以前から近代日本帝国市場マーケットの計画はしてありました。
近代日本帝国市場の正式な名称はブラックマーケットではなく、「パワーズ」です!
/結社インフィニティ主宰・森本生馬
| 固定リンク

コメント